いしはら明珠

だって・・・にんげんだもの、泣くも笑うも宝です。

あなたの貴石、磨き方指南します。

いしはら明珠です。

 

 

 

大雨による被害をうけられたみなさま、

おみまい申しあげます。

 

 

この数日で

かく地のようすは一変し、

かなしい映像がテレビ画面を覆います。

 

 

九州出身のわたしは、

知りあいも多く

なにもできない無力さに

胸がいたいです。

 

 

ことしの初めから

covid19をはじめとして

ネガティブな情報があふれてるこの世界。

 

 

心がついていかない人も多いかもしれませんね。

苦しいときは奮いたたすことばを

叫びつづけるメンターもいますが、

わたしは、ちがいます。

 

 

わたしは・・・

 

 

辛いときは辛いことを

苦しいときは苦しいことを

哀しいときは哀しいことを

 

 

味わうことにしています。

 

 

どうしてそんなふうにしてるかというと

じょうずに泣けなくなったからです。

 

 

親にも泣くなといわれて

接客業という私情をはさめない

仕事をやってきたために

 

 

じぶんの感情に鈍感になったほうが

生きやすかった。

 

 

そして

気がついたら

泣けたらきっとラクだろうな、

と思うことがおおくなりました。

 

 

でもね、

泣きたいときには泣いたほうが

人間らしいんですよ。

 

 

だって

にんげんだもの←

 

 

おとなになったら

悩みのそうだんも

なかなかむずかしくなりませんか?

 

 

いろいろ学んじゃいますからね、

『人』を。

 

 

わたしね、

お話し伺ってるときに涙ながされると

ホッとします。

 

 

だって

 

 

がんばってきたじぶんに

ちゃんと気づける瞬間だから。

 

 

そういうあたりまえのことは

とってもたいせつなことで

すてきなことなんですよ。

 

 

じんせいを謳歌するためにも

味わいつくしましょう。

 

 

傷ついたじぶんを

闘ってるじぶんを

認めてだきしめて・・・

愛しましょう。

 

 

わたしは転んでもタダでは起きません(笑)

 

 

いっぱい転んで生きてきたことを

だれかの力にしてほしいと思って

占いを学ぶことにしました。

 

 

宿命や人生傾向だけじゃなく

古のほしよみ師の智慧をかりて

打開策もお届けします。

 

 

大阪ほしよみ堂には

オーナー・中臣ひとか先生の

おメガネにかなったほしよみ師が

そろっています。

 

 

7月から

日曜日もあけることになりましたので、

いちどのぞいてみてください。

 

 

予約もお電話で。

遠方のかたは

電話鑑定を担当されてる先生も

いらっしゃいますので→https://vernis.co.jp/

 

 

あなたの貴石、磨き方指南します。

いしはら明珠(めいしゅ)でした。

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