いしはら明珠

多面的にみていくためにー占い師という仕事でー

あなたの貴石、磨き方指南します

いしはら明珠です

 

 

 

今日と来週の日曜日

大阪ほしよみ堂の出演

お休みいただきました。

 

 

今日は子どもの運動会

来週は

わたし自身のバンドの

ライブです。

 

 

今日はお休みですが、

ブログネタが降りてきたので(笑)

 

 

大阪ほしよみ堂のほしよみ師は

命術を最低二つもっています。

 

 

わたしも

紫微斗数と九星気学の二つ。

 

 

先日、ある紫微斗数の本に

巨門星は孤独の星という記述がありました。

 

 

実はわたしの命宮は

主星が巨門星

副星が天刑と地劫。

 

 

ほしよみ堂の創始者

中島多加仁先生の著書

 

 

 

 

紫微斗数占い入門には

天刑は孤独の星と書かれています。

 

 

数秘でいうと7の孤独の数字。

 

 

ともかく

あちこちで出てくる孤独というコトバ。

 

 

孤独になりやすいのか

孤独を感じやすいのか

孤独が好きなのか

 

 

一ついえるのは

孤独に耐えうる経験をしてきたということ。

 

 

だからといって

それがいいとも思っていません。

 

 

じぶんで積み重ねる成功体験と

だれかと協力して盛り上げていく経験は

まったく違う意味を持ちます。

 

 

そんな孤独人間太鼓判ばなしを

オーナーのひとか先生にしてたら、

 

 

西洋占星術でみたときは

組織にいて働くことも大切にする傾向が

見受けられると教えていただきました。

 

 

だからか

今までの職場で

人間関係のもめごとがあった場合

 

 

悪者をひきうけるつもりで

仲裁に入ったことも

よくあって。

 

 

それはやっぱり、

組織のありかたを考えたうえでとった行動。

 

 

組織の一員として

なにができるのか

考えたうえでの判断です。

 

 

わたしのそういう経験もあって

命術はやっぱり二つは持っておくほうが

良いと感じるのでした。

 

 

ちなみに

命術では

 

 

その人の人柄や

人生の流れがわかります。

 

 

どういうひとを好きになるかとかも含めて。

 

 

適職なども

このあたりでわかってきます。

 

 

人間のことなので

いろんな面を持っていて当たり前ですが、

 

 

必ず当てはまるとも限らないだけに

いくつか持っていたほうがいいのは

命術です。

 

 

タロットなどの卜術と合わせて

明るい未来を手に入れましょう。

 

 

あなたの磨き方、指南します

いしはら明珠でし

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